2007年07月03日

噴火

 でも噴火するのは火山ではなく俺の腹!というネタです。
ギルドチャットで話したら思いのほか受けてたみたいですが、元ネタは漫画『ボブとゆかいな仲間達』なんですけどね。元々マイナーな漫画なのに、連載してから大分経過してるから、俺より若い世代では知ってる人の方が少ないか!(笑)

 えー、で、色々あったらしくて、ギルドマスターが交代してました。事情も聞きましたが、俺からすれば「若いな!」の一言。まあ、若い内は納得いかないでしょうから、納得するまで反芻するとよろしかろう。
 あと、楽しく遊んでくれた方のメインキャラが抜けてて、これも話を聞くと、俺から見れば「気に病むことか?」な内容なんだけど、本人が納得できないなら致し方ないから、納得するまでタグを外しておくのがよろしかろう。

 そんな流れを経て、ギルド内のもう一人の戦士さんと俺の青衣。保護者同伴だったので余裕でした。でも鉄血令ってリーダーだと経験値だけだというのを初めて知りました。

 当ギルドでは物理系が戦士ばかりで3人いますが、それぞれ、斧戦士、槍戦士、剣戦士のようです。

 剣戦士が俺ですが、領土戦をやらない俺にとっては価値の少ない選択であったとも言えますが、やはり見た目のモチベーションって重要ですよね。うん。

 それに、ほら、俺ってぶっちゃけMHFもやってるので、アクティブ率の悪くなる俺よりも、役に立つ戦士の方がMob戦で最も有効と言われる斧戦士でいてくれるのは、自分の相対価値が下がって気楽ですからね。
こういう考えは集団の中において悪い癖なのかもしれませんけど。

 ちなみに斧戦士の方は裸族です。ダンジョン内ではいつも裸族。彼に言わせるとそれが正装なんだそうで。

 槍戦士の方は女性で、ロングスカートが印象的。ん、イメージ的に戦乙女狙いなんでしょうか。一緒に入ってきたお友達の妖精さんとの絡みが面白いです。

 それと最近入った方で印象的な重装精霊さん。HPを捨てて、格好いいからという理由で重装備を貫いてる小粋な方ですが、ギルドチャットではたまに悲鳴を上げてます。俺が最後に見たのは舞妓Haaaaanと戦う壮絶な叫びでしたが、どうもこの話し振り、この人とは別のゲームで会っていたことがあるような気がしてなりません。
でも、他人の可能性の方が高いんですが、そうだとしても誰に似てるんだろうなぁ。
posted by Zeek at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 完美世界
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